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NARUTO ナルト ネタバレ 613話「頭」最新

NARUTO ナルト ネタバレ 613話「頭」最新

NARUTO―ナルト― 63 (ジャンプコミックス)
NARUTO―ナルト― 63 (ジャンプコミックス)

ナルト「作戦通り!」十尾の頭になってるこいつらを倒す!!
マダラ「十尾ではなく今度こそおれ達が狙いか・・・まあ 敵の頭を叩くのは基本だが・・。」
皆一斉に技を繰り出し攻撃。

だが、十尾が変態。
十尾の動きを抑えたつもりがそうではなかった。
今度は九尾の様な姿に・・・。

忍連合本部
「感知水球が・・・まるで一つの小さな星の形の様に変形」
「ありえない・・・」
「十尾を我々が止めたんじゃなくアレが変化するために力を溜めて動かなくなっただけ?」
「こんな奴をどうやって止める?2人を狙うどことではないぞ!」

医療班が傷ついた忍を救護。
現場では
「それでもアレを止めなければおれ達は皆終わる」
「ビビってるヒマがあるならチャクラを練っておけ!
本部からの作戦を受けてすぐ動ける様に準備いろ!」

シカク
「十尾の動きを止めるのは絶対だ!でなければソレを操る頭を狙うことなどできない
だがどうやって止める?
止めるのが得意なおれ達一族の術も・・・アレが開いてではチャクラを消費する割にはほぼ・・・」
何かを思いつくシカク。
カカシに繋いでくれといのいちに頼む。
「カカシ オレだ さっき聞いた一連の戦闘の情報で確かめたい事がある」


突如叫ぶ十尾。
マダラ
「そろそろ十尾のコントロールが難しくなってくる
柱間細胞を使って繋がりを強くしておけ」
「この状態の十尾がどれほどの力か・・・確かめてみたくはないか?まずは」
オビト
「ああ・・・奴等に教えてやるのさ 絶望をな」

十尾が立ちあがってまるで直立歩行の人間のように変化。
尾獣玉を作り周りを見渡す。

カカシが神威で相殺しようとするが間に合わない。
土遁で十尾の足場を上へと指示。
グラつく十尾。
尾獣玉が発射されるがかなり遠くへ。
破壊力がハンパなく上がっている。

次々に尾獣玉を発射。
忍連合
「なんてことだ・・・あんな遠くの街が一瞬で・・・」
「さっきからおかしいぞ!遠くばかりを狙っているようだ!」
「全ての街・・・人が射程内ってことだ・・・」
「なら避難した大名たちや里を守ってる皆・・・それに国の人々も安全じゃないってことか!?」
「戦場では忍達がその皆を守るために闘っている それを無くそうという訳だ」

十尾が放った尾獣玉の方向が・・・。青殿が異変にきずく。
「冷静に聞いてくれ」
シカク「ここか・・・・」

本部から逃げようとするにも尾獣玉の破壊規模からすると遅い。

いのいち「さて シカク・・・どうする?」
シカク「やるべきことを最後までやるだけだ」
「十尾を止める策がある 最後の仕事だ 戦場の皆と繋げてくれ」
「皆聞いてくれ」

いのは涙を流す。
シカマルは覚悟を決める。

マダラ「やっと当たったな・・・・これで連合の頭は潰した」
「まあ・・・基本だな」

シカクたち、逝く!!


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